OpenClaw 設定チュートリアル
ターミナル Agent ユーザー向けに、モデル設定ファイルと手順ごとのスクリーンショットを掲載しています。
モデル設定ファイルです。そのまま置き換えられます
"custom-gpt-agent-cc": {
"baseUrl": "
https://api.llm-token.cn/v1
",
"apiKey": "",
"api": "anthropic-messages",
"models": [
{
"id": "kimi-for-coding",
"name": "kimi-for-coding (Custom Provider)",
"reasoning": false,
"input": [
"text"
],
"cost": {
"input": 0,
"output": 0,
"cacheRead": 0,
"cacheWrite": 0
},
"contextWindow": 250000,
"maxTokens": 81921️⃣Linux、クラウドホスト、Mac、Windows のターミナルまたはコマンドライン画面でコマンドを入力します
openclaw onboard2️⃣「Yes」をクリックします
この画像には、OpenClaw の設定中に表示される確認画面があります
3️⃣
画像には、OpenClaw 設定チュートリアルの Onboarding mode(オンボーディングモード)を選択する画面が表示されています
4️⃣
画像には、OpenClaw 設定の Model/auth provider 選択画面が表示されています
5️⃣当社の URL を入力します。エラーが出る場合は https://api.llm-token.cn を入力してください。https の s を忘れないでください
画像には、OpenClaw 設定でカスタム Provider またはモデルの API Base URL を設定する画面が表示されています
6️⃣ 方法 2 を推奨します
方法 1
3 番目の「Unknown」を選択してください
画像には、OpenClaw 設定の Endpoint compatibility 選択画面が表示されています
方法 2
claude-sonnet-4-6 を選択する場合は、下図のように Anthropic-compatible を選択します
この画像は、OpenClaw でモデルを設定する画面です
7️⃣
この画像は、OpenClaw の設定フローで API キーを入力する画面です
9️⃣ここでは使用したいモデル名を入力します。claude-sonnet-4-6 をおすすめします
claude-sonnet-4-6
画像には、OpenClaw 設定チュートリアルでモデル ID を選択する画面が表示されています
🔟
画像には、OpenClaw でモデルを設定した際の検証成功画面が表示されています
この手順では、そのまま Enter キーを押します
画像には、OpenClaw 設定チュートリアルでモデルを選択する画面が表示されています
まとめ:OpenClaw でカスタム Provider またはモデル設定の項目を探します。
画像には、OpenClaw でモデルを設定する画面が表示されています